在那批作品里,《上海紅茶館》是很直截了当的 Arrangement;也正因为这样,做起来很顺手。记得抹茶先生的 Effect 也有一种非常直接、很能响出来的感觉。第三拍的直角对我来说……那个 Accent,我特别喜欢。就那段 Groove 而言,我自己会觉得:那个位置绝对得放这个直角。这就是 Effect 能做到的好处。让玩家“哒、哒、哒、哒、哒、哒”地敲完以后,音乐那里其实没有更多声音了,可能只剩 kick;但连续让人敲了这么多按键之后,能给出释放感的就只剩直角了吧。于是我想:在这里“啪”地塞进一个不就好了。那张做起来真的特别开心。
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ああいう中では、上海紅茶館はドストレートアレンジだったんだけど、それもあって、それはそれで作りやすかった。確か、抹茶さんのエフェクトもなんかすごくストレートに響く感じで、三拍目の直角が俺の中で……あそこのアクセントね、すげー大好きで。自分の中で、そう、あそこの、このノリだったら、あそこは絶対この直角は入れなきゃいけないよなっていう。エフェクトのなせるいいところですよ。そう、タン、タン、タン、タン、タン、タン、と叩かせた後にさ、音はないわけよ。キックぐらいしかない。でもそこはもう、さんざんこうボタンを叩かせた後の爽快感は、もう直角しかないでしょ。パーンって入れたらいいじゃん、これっつって。そう、超楽しかった、あれは。