MAD CHILD:
我想可能是这样:Voltex 团队是在理解了黒魔是怎样的艺术家以后才这样做的。黒魔有一段时间说要暂时休息音乐;我猜可能是他在暂停作曲家工作。
かめりあ:
嗯。
MAD CHILD:
不过我不知道,没问过,这里混有我的推测:他也许是想以“我要退出作曲家工作”的意思先休息一下。后来又把一首作品投进公募。在黒魔自己看来,他依旧想做音乐,只是想在自己想做的领域做;KAC 虽然有“游戏”的框架,但当时仍是一个能让他用想做的曲子参与的场域。
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MAD CHILD:こういうことかと。やっぱこれはボルテチームが、これさっきの理解力の話になってくるけど、黒魔くんがどういうアーティストかっていうのを考えた結果だと思うんだよね。やっぱり黒魔くんって、音楽をちょっと一回お休みしますってなった時期って、多分ね、作家業を辞めたというか。
かめりあ:はいはいはい。
MAD CHILD:作家業をやってたんだけど、多分そこで一回、なんだろうな、分かんないよ、聞いてないし分かんないし、これちょっと予想混じりのことなんだけど、作家を辞めますよっていう意味で、ちょっと休みたいってなった部分じゃないかなと思って。その後に公募で[作品名は聞き取り不確か]を投げてきた。これってやっぱり黒魔くんの中では、音楽は全然やりたいけれども、やりたいフィールドでやりたいって表現した中で、あの、まあ KAC のね、まあ一応ゲームのっていう縛りはあるけれども、今その時に黒魔くんが作りたかった曲でいけるフィールドであった。
MAD CHILD:
所以我猜,假如 Voltex 团队要找黒魔委托,也不会因为他此前的获奖或位置,就按“请写一首这样的曲子”去下单;那样的委托方式有点不对。
かめりあ:
确实。把黒魔当作一个艺术家来想,结果应该是尊重“艺术家黒魔”。
MAD CHILD:
也就是“你可以按这种方式去做”。我不觉得他们会向黒魔明确下单:“请写一首 BPM 慢的曲子。”
かめりあ:
原来如此。
MAD CHILD:
也不觉得是“因为要最先放出,所以请做成这种曲子”。更像是黒魔带着那种曲子来了,于是团队才决定“这次就这样来”。至于一开始是否根本没打算把黒魔放在最前、做成 Boss,我也不知道——纯粹是推测。
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MAD CHILD:そう。だからなんだろう、じゃあそれを逆にさ、じゃあボルテチームが黒魔くんに依頼をするってなった時に、[KAC 最優秀賞等の固有名詞は聞き取り不確か]、じゃあこういう感じの曲を作ってくださいっていう依頼の仕方は、ちょっと違うなって思ったんじゃないかなと思って。
かめりあ:確かに。黒魔くんをアーティストとして考えた時、アーティスト黒魔を尊重した結果。
MAD CHILD:そういうふうに作ってもいいですよ、みたいな。だからあれはね、黒魔くんに BPM 遅い曲を作ってくれって、俺オーダーしてないと思うんですよ。
かめりあ:あー、なるほど。
MAD CHILD:一番目に曲を出すから、そういう曲でお願いしますって、あれ言ってないと思うんだよね。黒魔くんがああいう曲で来たから、じゃあ今回こういう感じでいきましょう、っていうか。そもそも最初から黒魔くんをトップ、あの Boss にするつもりは、まあなかったのかな、みたいな。もう憶測だよね。これもちょっと分かんないけど。
MAD CHILD:
但我还是觉得,最后那样的结果来自对作者的尊重。不是用“请写一首低 BPM 的曲子”或“请写一首像某首 Boss 曲那样的歌”来下单,而很可能是说“请自由去做”。我真想问 Voltex 团队;我们在这里凭空猜完也不合适,究竟怎样向作者委托,我不知道。
かめりあ:
不过按我自己的理解,最后黒魔在解禁顺序上成了第一个;但 Level 20 的位置总会由某个人来承担。
MAD CHILD:
[此处提到的人名听取不确切。]
かめりあ:
连这些因素一起考虑,我觉得做出那样的曲子很好。
MAD CHILD:
不过“会成为相当高难度的东西”这种信息,团队方面确实给过。
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MAD CHILD:でもやっぱり尊重した結果、ああなってると思うんだよね。BPM、そう、低速のを書いてくださいとか、あの、[曲名を挙げた]Bossっぽい曲書いてくださいっていうオーダーの仕方ではなくて、自由にやってくださいと、言ったんじゃないのかな。俺これボルテチームに聞きたいな。ここで話して、なんか俺らでね、勝手に想像して終わらすのもあれだけど、これボルテチームに聞きたいな。相手ってどういうふうな依頼の仕方したのか分かんないけどね。
かめりあ:まあでも自分の仕方ですね。で、まあ結果としてね、黒魔くんは解禁順ではトップバッターになり、けれどもやっぱり 20 の座はね、誰かが握ることになるだろう、みたいな。
MAD CHILD:[誰かの名前を挙げる箇所は聞き取り不確か]。
かめりあ:まあそれも含めて、そういう曲を作ってよかったなという。
MAD CHILD:まあまあ、そうでね。それなりの高難度にはなるっていう風な情報は、向こうからもらってるわけだし。